Magnifying glass is looking at the A group of people standing near the apartment building. Lending to buy a house. Ownership Society. Affordable mortgage for young families. Rent or purchase (Magnifying glass is looking at the A group of people standi

民泊合法化後の、内容変更は楽勝! 〜【不動産でセミリタイヤ】 横田紳一

こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。

メルマガでは無料レポートには書けないような

秘匿性の高い情報をお届けしています。

今後、私のメルマガを読みたいという方は

こちらのメルマガ登録フォームに、

普段お使いになっているメールアドレスをご登録するようにお願いします。

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=191050

昨日は、朝から昼までが私用

夜は民泊の用事のため、記事を休みました。

民泊する際に、行政に届けた内容が変わった場合

例えば

代行業者を変更する場合

特区の場合には

代行業者が管理者になっていると思うので

「管理者」の変更が必要で

新法の場合は

代行業者が住宅宿泊管理業者になっていることが多いので

もし、そうなら

「住宅宿泊管理業者」の変更が必要になります。

合法化までの道のりの中で

特区も新法も近隣への個別訪問や

チラシ配布や住民説明会を開いていたりします。

そこには、当然ですが

変更前の業者名が載っていますよね。

新法の場合は

指定されたフォームの書面を

物件に掲示する必要もあります。

掲示する期間は3週間だったかな?

そこにも、当然ですが

変更前の業者名が載っていますよね。

とすると

書かれた内容を変えるには

そこまで手続きを遡って再度、やる必要があるように思えます。

この辺りについて

専門家に尋ねてみました。

すると

「変更届けを提出するだけでOKです。

但し、契約書を添付している住宅宿泊管理業者の変更の場合は

新しい業者との契約書を提出する必要があります。」

めちゃめちゃ楽勝ですね。

許可番号や届け出番号が出るまでは大変でも

「出たらこっちのもの」

と、なっているようですので

番号が出た方はフレキシブルに対応することが出来ます。

◆編集後記◆

FAで巨人入りした丸の人的補償で誰が広島に行くことになるのか?

この話題がめちゃめちゃ盛り上がっています。

ネットには、前にFAで広島から巨人へ移籍した

大竹寛投手が広島に戻るという説もあるようです。

もし、そうなると

広島がイヤで巨人にFAしたのに

思うように働けずにプロテクト漏れで古巣へ戻ることになり

実力の世界とはいいかがらも皮肉ですね。

私は、この説は信憑性は高いように思います。

広島の打線は、凄くて

1番 田中 2番 菊池 3番 丸 4番 鈴木

ここまでは不動ですが

そこから下は、誰が出るか分からないが誰が出ても3割バッターばかりという

強力打線

松山、野間、安倍、西川、バティスタなど

捕手の會澤も強打の捕手です。

野手の補強はない気がします。

そこへ先発経験充分な大竹なら

強力打線をバックに、そこそこ勝てる可能性があります。

どうなるにせよ

興味は尽きないですね。

 

編集部より:この記事は  【不動産でセミリタイヤ】 横田紳一    様の2018/12/22の投稿を転載させていただきました。

【不動産でセミリタイヤ】 横田紳一

Posted by 【不動産でセミリタイヤ】 横田紳一

はじめまして。不動産投資でセミリタイヤした、横田紳一 です。 関西の有名国立大学を卒業して敷かれたレールに乗っかって、なんとなく、サラリーマンになりました。 そこで安心と安定を手に入れ、その代り自分の時間を提供しました。 まあ、そういう私も人生の中盤にさしかかり これが本当にやりたいことだったのか? 学生時代は切れ者で評判だった自分がこんな平凡な人生でいいのか?と自問自答する日々 それでもサラリーマンをやる以外に収入を増やす手段を見つけることができず、5年ほど経過。 ロバート=キヨサキの金持ち父さん貧乏父さんを読んで感銘を受け 権利収入として賃貸アパートを購入すると共に お金の力学に興味をいだくようになり インターネットビジネスの可能性を見出す。 昨春、めでたくサラリーマン以外の収入で生活の目途がたつようになり、セミリタイアを達成。 そんな私の意見、見識を提供していきますので 是非楽しみにしていただけたらと思います。 次は、あなたがセミリタイアする番です!