Sanur Beach, Bali's earliest beach resort, features a relaxed coastal ambiance. Located on the eastern side of the island's isthmus, it is the opposite of Kuta, both in characteristics and nuance. The former fishing village maintains most of its charm and continues to attract repeat visitors.

【おススメ物件】これは安い!!バリ島サヌール売ヴィラ約1200万円 〜ラブホ社長のバリ島海外不動産投資入門・バリ島移住・ヴィラ建築・ついでに起業入門!

サヌールでいい物件がでた。

 

あとでブログにUPしようかな、と思っていたら

 

現地より、催促のメッセージが来た。

 

 

低価格のヴィラは売れやすい。

 

それが相場より明らかに安い物件となれば、なおさらだ。

 

バリ島の物件は、日本人だけなく欧米人にも人気だから

 

現地の担当者としては、「いい物件は、どうせなら日本の方に、、、」

 

というのが本音なのだ。

 
“いい物件”というのは、人によって変わる。

 

高くて魅力的な物件というのは当たり前なわけで、

 

「この価格で、この物件ならいいなあ」

 

今回はそんな物件だ。

 
用途としては、ロングレンタル、自己使用向け。

 

高級ヴィラではないからレンタルの価格はそれほど高くないが、

 

安定的に表面12%(実質だと10%)程度の利回りが見込めるはずだ。

 

 

場所は、バリ島サヌールで、バイパスを挟んで西側(陸側)。

 

バリ島の観光地のヴィラでは、多くの場合、海側の方が人気が高い。

 

観光客の多くがバリ島をビーチリゾートと考えているからだが、

 

サヌールでは事情が少し異なる。

 
サヌールは観光客だけでなく、在住者や長期滞在者にも人気がある。

 

ヴィラの用途が、観光客向けか長期滞在者向けかで、バイパスを挟んで、

 

東側(海側)がいいか、西側(陸側)いいか、変わるのだ。

 
サヌールは海沿いのリゾート地だから、海側が観光地として賑わっていて

 

レストランやホテル、ブティックなどが多数ある。

 

外国人でサヌールの物件に興味をもつ人は、最初は必ずといっていいほど、

 

「バイパスの西側、つまり海側がいい」という。

 

当然、不動産の金額は、東側のほうが西側より高い。

 
しかし、バリ島に長期滞在し慣れてくると、考えが変わることが多い。

 

長くいるうちに車なりバイクなりの移動手段を手にするか、

 

タクシーやバイクタクシーを使いこなすようになる。

 
サヌールは、他の地域と違って渋滞がなく、バリ島で最初に観光地化された街だから

 

学校、役所、病院など生活に必要な施設が集まる。

 

そうすると、

 

「住むなら、渋滞がなく、便利なサヌールがいい。物価も安いし」

 

「長期間滞在するなら、バイパスの西側は静かでいいな」

 

「こんなに価格差があるんなら、便利さは同じだから西側でもいいかも」

 

ということになる。

 

 

長くいればいるほど、かなりの割合で、そういう判断に至る。

 

そして、実際に、住んでみて、

 

「やっぱり便利で楽しい。やっぱりサヌールが好き」

 

となるのだ。

 

 

というわけで、バイパスの西側は、在住者や長期滞在者に人気なのである。

 

割安だし、静かだし、ローカルな感じも楽しい。

 

自己使用か、あるいは在住者、長期滞在者へのレンタルがメインになるから、

 

収益は安定化する。

 

このエリアの物件選びは、割安感、がポイントになる。

 

 

レンタル客に人気なのは、「明るくて」「解放感がある」物件だ。

 

外国人が作ったヴィラは、そうしたリゾート感のある作りになるが

 

ローカルがつくった建物だと「区切りが多く狭い」「暗い」仕様のものが多い。

 
というのも、インドネシアは新興国。

 

日本と比べて、子どもが多く、年寄りも同居している。

 

だからバリ人は、大家族で住める家が理想だと考えていて

 

7ベッドルーム8ベッドルームは当たり前だ。

 

さらに、日差しを避けるために窓を小さくし、

 

敷地内に寺をつくり、レンガや石細工で建物に装飾を施す。

 

そういうわけで、解放感がなく古臭いつくりになる。

 

バリの風習にのっとった生活をあえてするならともかく、

 

普通の外国人は「明るく」「解放感がある」ヴィラの方が居心地がよく、

 

生活しやすい。

 

 

 

 

 
さて、今回の物件。

 

場所はバイパスの一本西側にあたる、Jalan Sekuta。

 

200㎡の土地に140㎡の平屋建物、2ベッドルーム。

 

オーストラリア人がつくっただけあって「明るく、解放感がある」物件だ。

 

駐車場、プール、広いリビング、落ち着いた寝室、メイドルーム。

 

スペックは揃っている。

 
在住者に人気のエリアで、語学学校が近いから長期レンタルも容易だろう。

 

23年リースで、価格はオーストラリアドルで140,000。

 

日本円にすると、約1200万円。

 
写真では分かりにくいが、現地はもっと解放感があって、雰囲気がいい。

 

在住者目線でみて、ちょうどよいサイズ、解放感のあるシンプルなデザインは魅力的だ。

 

そしてなにより、価格が手ごろ。

 

早々に、買い手がつくはずだ。

 

興味のある方は早めに連絡してほしい。

 

問い合わせ: mikami●iin.co.jp まで、下記をメールにてください。

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タイトル: 【バリ島サヌールの1200万円の物件に興味があります】

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Villa For Leasehold In Sanur Area
Land size 200m2
Building size 140m2
2 bedrooms
2 bathrooms
1maidroom+bathroom
Swimming Pool
Kitchen
Living Room
AUD 140.000 aud Until September 2042

 

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編集部より:この記事は   ラブホ社長のバリ島海外不動産投資入門・バリ島移住・ヴィラ建築・ついでに起業入門!   様の2018/12/08の投稿を転載させていただきました。

純平@バリ島不動産投資

Posted by 純平@バリ島不動産投資

インドネシア・バリ島で、不動産の開発をしています。 大学を出てN證券に入り、その後24歳で起業しました。 現在、日本では8つの会社を経営をしています。 若い頃から海外で勝負してみたい! と考え、上海、マニラ、バンコク、ジャカルタでチャレンジし失敗もしましたが、バリ島でそれなりに成功することができました。 日本は豊かでよい国です。 でも、成熟した社会でのビジネスは大変です。 それに比べて、バリ島は成長市場で面白いです。 このブログで僕のバリ島での経験を公開していきます。 少しでも、みなさんのお役に立てれば嬉しいです。 気に入っていただけましたら、読者登録をお願いします!