Frankfurt, Hesse, Germany - January 11, 2018: Figures of businessmen are skeptical looking at stock market charts.

投資家募集!!ワンツー転売 興味がある人には個別に対応します 〜ラブホ社長のバリ島海外不動産投資入門・バリ島移住・ヴィラ建築・ついでに起業入門!

前回、現在うちで抱えている転売向きのヴィラを紹介した。

 

抱えているヴィラは、他にもある。

 

どれも即日に手付けを打ち、スペックからすればかなり安く物件を押さえている。
すべて紹介できればいいのだが、売主の意向でオモテに出せない物件も多い。

 

 

情報は、こちらの都合に合わせてくるわけではない。

 

いつ入ってくるか分からないし、年間にどれだけあるかも分からない。

 

しかしこれまでは、それなりに入ってきている。

 

 
こうしたネタに乗る場合、その場で手付けを打つから

 

日本に連絡して、、、、では、間に合わない。

 

となると、あらかじめお金を預かる必要がある。

 

それが1人ならば簡単だが、複数の人がいるとややこしい。

 

ネタが出てきた時、複数の投資家がいる中でどなたに話を振るか

 

という問題が出てしまい、公平にはやれない。

 

公平にやるには、不特定多数から資金を募って、資金の割合に応じて

 

利益を分配することになるのだが、それは法律(金商法)に引っかかる可能性がある。

 

今さらそんなことでヘタは打ちたくない。

 

 

転売が上手くいけば、購入から売却までの時間が短い。

 

1回の利益が投資額に対して20%でも、短期で回ると年間ではかなりの利益率になる。

 

極端な話をすると、購入から決済まで2日、ということもあった。

 

逆に半年くらいかかったこともあったが、これまでは上手くいったと思う。

 

 

しかし、世の中に絶対はない。

 

昨年、ワンツーで売れると思って物件を押さえたら、、アグン山が噴火。

 

安く買っているからソンはしなかったが、予定よりも売却に時間がかかった。

 

 

これまでのことを、後から結果だけを聞けば簡単にみえる。

 

でも、実際に物件を買えば、売却の判断は難しく、利益が少なくても早く売るか、

 

少し我慢してお客がつくのを待つか、そういう判断をするわけだが、未だに迷う。

 
投資家が1人なら直接相談すればいいが、複数になると意見がまとまらないから

 

そこはもう、任せてもらうしかない。

 

そういう意味では、すでに気心が知れている投資家さんとやるのがいいのかな。。

 

 

前置きが長くなったが、

 

このネタに乗るための最低金額は、1口200万円で考えている。

 

詳細については個別にお話しする。

 

興味がある人は直接メールしてほしい

 
問い合わせ: mikami●iin.co.jp まで、下記をメールにてください。

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編集部より:この記事は  ラブホ社長のバリ島海外不動産投資入門・バリ島移住・ヴィラ建築・ついでに起業入門!    様の2018/09/30の投稿を転載させていただきました。

純平@バリ島不動産投資

Posted by 純平@バリ島不動産投資

インドネシア・バリ島で、不動産の開発をしています。 大学を出てN證券に入り、その後24歳で起業しました。 現在、日本では8つの会社を経営をしています。 若い頃から海外で勝負してみたい! と考え、上海、マニラ、バンコク、ジャカルタでチャレンジし失敗もしましたが、バリ島でそれなりに成功することができました。 日本は豊かでよい国です。 でも、成熟した社会でのビジネスは大変です。 それに比べて、バリ島は成長市場で面白いです。 このブログで僕のバリ島での経験を公開していきます。 少しでも、みなさんのお役に立てれば嬉しいです。 気に入っていただけましたら、読者登録をお願いします!