3d rendering of green line chart with blurred background.

【立地】【ローン】投資成功への2つのポイント@不動産投資 〜ゆとりくん。@不動産投資&仮想通貨

どーも、ゆとりくんです( ˘ω˘ )♪

「不動産投資」をスタートするうえで、大切なことはいくつかあります。
今回は「不動産投資」成功への近道となる大きな2つのポイントをお話しします。

①「立地」の見極め

ひとつめは、何よりも物件の「立地」を見極めることが重要です。
これは単純に「駅近」がいいとか「都心」がいいとか、そういうことではないです。

例えば、子供の教育に適しているファミリー向けの地域には、単身者が住むようなワンルームを出してもなかなか埋まりません。
こういった地域には、家族向けで部屋数が多く「駐車場」がついているような物件が向いているでしょう。

逆に、ひとり暮らし用のワンルームであれば「駅近」や「大学」が近隣にあるような地域に適しています。
車よりも電車を使う人が多いため「駐車場」はなくても大丈夫です。

こういった「立地」の見極めがつかず、「入居者」がつかないと「家賃」を下げる必要が出てきます。
一度「家賃」を下げてしまうと、以降なかなか上げにくくなるので要注意です。

「ここには、どういった人が住むんだろう」というイメージを「立地」から読み取ることが重要になってくるのです。

②「ローン」に対する心構え

次に「ローン」に対する不安を解消しましょう。
実際に「投資用物件」はとても高額で、数千万円から数億円規模の「ローン」を組む必要があります。

万が一、「入居者」が入らなかったら、自分の給料から毎月赤字が…。
それでも払えなかったら「自己破産」か…。
などと、必要以上に不安を抱えてしまう人も多いと思います。

しかし、実際はそんなことはないのです!!

ここでポイントなのが、安定的な「収入」を得るためには「区分マンション」ではなく「一棟マンション」を選ぶことです。

「区分マンション」は、人が入らないと収入がゼロになってしまい、その期間はすべて「赤字」になってしまいます。
しかし「一棟マンション」で10部屋経営すれば、1~2部屋が「空室」でも、8~9部屋分の「収入」があるので「赤字」になることはなかなかありません。

また、不思議なことに日本人は「マイホーム」を買うことには抵抗がない人が多いです。
古くからの教育のなかで、「一国一城の主」となることが、一種の「夢」と考えられているからでしょう

以前もお話したことがありますが、
①「自分」で働いた「給料」で返済する【住宅ローン】
②「入居者」の「家賃」で返済する【アパートローン】

「リスク」という観点で考えたとき、圧倒的に、①の【住宅ローン】の方が危険なのです。

以上を踏まえると、結局は「ローン」に対する考え方が重要なのです。
つまりただの「借金」ではなく、資金を増やしていく「種銭」となるかどうか。
そういった観点で考えていくことで、自然と「ローン」が怖いものではなくなってくるのです。

「不動産投資」を真剣に取り組みたいという方は、より具体的なアドバイスをさせて頂きますので、
ぜひLINE(ID検索【@lem7326c】※@を忘れずに!)よりお気軽にご連絡ください( ˘ω˘ )

ゆとりくん。

編集部より:この記事は  ゆとりくん。@不動産投資&仮想通貨    様の2018/06/05の投稿を転載させていただきました。

ゆとりくん。@不動産投資&仮想通貨

Posted by ゆとりくん。@不動産投資&仮想通貨

ゆとりくん。プロフィール 1987年生まれ。現在30歳。いわゆる“ゆとり世代”第一号。 30歳の誕生日をきっかけに始めた「不動産投資」で資産1億円以上を築く。 現在も「サラリーマン」の傍ら「不動産投資」で不労所得を得て“ゆとり”ある生活を送っています。 持ち家、区分、一棟モノ、すべて所有している経験から「不動産投資」を通じて“ゆとり”ある生活を提案しています。